巻頭の言葉 自分の心の中に灯明を灯し、それを頼りとする
九月は此岸(しがん・此の岸)、現世に住む者として、彼の岸(彼岸)に渡ることを願い、現在の自分について考えてみること、自分を見つめることを勧めましたが、十月は「燈籠供養の月」でもあり、自分の求めるものを確立されることをお勧めします。 目的を定...
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運勢と処世概観
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観自在ノート
佛具とお供え物
佛教談義
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