観自在ノート

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判子クイズ2の答え

判子クイズ2の正解は ①は照見五蘊皆空 ②は色不異空空不異色 十二月の問題も難しそうです。
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判子クイズの答え

観自在十月号の判子クイズの答えです。 ①は「観自在菩薩」 ②は「舎利子」 と読みます。 十一月号で 判子クイズ2の問題を掲載しています。
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心の道標として

み佛さまに捧げるその燈火は願う人の光明となり、進むべき道を照らし、心の道標(みちしるべ)として、闇に迷うことなきよう正しき道をお導き下さいます。 お燈明に燈を灯すように、常に私たちの心の中にも燈を灯し迷いから逃れ、物事を正しく見て、正しく考...
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お燈明のみ光

み佛(ほとけ)さまにお供えする明かりを燈明と言います。 燈明は、六波羅蜜(ろくはらみつ)の「智慧(ちえ)」をあらわしています。 佛教には六波羅蜜の教えがあります。それは、「布施(ふせ)」「持戒(じかい)」「忍辱(にんにく)」「精...
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燈籠奉納の十の功徳

燈籠奉納の十の功徳 ■ご先祖さまや水子さまの追善の供養、永代供養の為に、お燈籠の光は最高のものとされる。 ■将来が明るく照らされ子孫繁栄の導きがある。善い人間関係のもとに子供や孫が幸福を得て、明朗な人生を歩んで行ける。 ...
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観音院は彼岸の橋

「彼岸」という言葉は、梵語の「波羅蜜多(パーラミター)」「致彼岸(とうひがん・理想の彼岸に至る)」が略されたものです。 この世の苦しみの此岸(しがん)に対する、彼の岸(かのきし)です。 彼岸には太陽が真東から上って真西に沈みます...
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八月、盂蘭盆会

お盆は「盂蘭盆会(うらぼんえ)」略して「お盆」と言われています。 お釈迦さまの弟子の目連尊者が亡き母を救うために、教えを乞い「七月一五日に、祖霊や亡き父母たちのために多くの僧侶を丁重に供養し、法要をお願いするように」と諭された故事からです...
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夏の大祭、盛夏

夏の大祭 おはらい 夏越しを過ぎると、いよいよ盛夏です。 観音院では七月一日から三十一日までを夏の大祭として、皆さまが身体健康で無事に乗り切れますように、皆さまの後半年の開運と、所願成就がご祈祷されます。 夏越し祈願のお札を拝みまして...
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夏越し祈願、元気に清らかに今年の厳しい夏を乗り越える

護摩供(ごまく)家内安全・所願成就 熱祷が捧げられます 「萬倍稲荷さま(白の御分霊)」の開眼法要があります  夏越しおはらい ■六月は「夏越し」の月、暑い夏を無病息災に、健康で乗り切り、皆さまの後半年の開運と所願成就(じょうじゅ)...
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み仏さまの御加護を頂かれて善きスタートを

観音院では午前十時、十二時、午後二時から法要があります ご供養ご祈願をお願いされている皆さまの所願成就をご祈念 皆さまもお声を出して読経にご参加ください 善き運気が巡ってくるのを実感できましょう  寺に相談ください  五月六日...
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