お知らせ

12月2日(日) 午前10時より大般若転読法要を執行 

大般若転読法要を執行 十二月二日『第一日曜日』午前十時より 第四百五十三座大般若転読法要を執行致します。 お護摩は通算六万四千五百六十七座になります。 皆さまどうぞお参りくださいませ。 ■十二月一日より平成三十年厄除け祈願...
巻頭の言葉

災害の多かった今年も、もうすぐ終わり 来るたる年が平穏であるよう祈っております

【寅さん】 いつの間にか十二月、災害に遭った人も多くおられたと思うけど、今年ももうすぐ終わるんですね。 【住職】 皆それぞれに大変な年だっただろうけど、今年まだやり残していることをやりきって、すっきりした気持ちで新しい年を迎えたいもの...
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み仏さまをお迎えして御分霊・曼荼羅

観音院の11月は毎年吉例で、御分霊の捧持祭「お初穂祭」が執行されます。 御分霊をお祀りされることは、み佛さまと共に暮らし、祈り、佛縁を深め、魔縁からお守り頂くこと、幸福へとお導き頂くことです。 多くの方がご自分のみ佛さまを持ちた...
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七五三は子供の厄年

■最近は満年齢でされる方も増えているようですが、本来は子供の厄年に該当する数え年の三才、五才、七才にお寺や神社にお参りして厄を祓ってもらいます。 数え年と言うのは、生まれた時から年の十二月末日までを一歳とし、年が明けると二歳になる...
巻頭の言葉

実りの季節がやってまいりました お初穂祭は十一月十日と十一日

実りの季節がやってまいりました お初穂祭は十一月十日と十一日 今年は、例年よりも多くの災害がやって来たように思えます。一月には白根山の噴火、二月は列車が立ち往生してしまうような大雪、六月は大阪を震源とする震度六弱の地震。 七...
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月刊観自在 通巻461号

月刊観自在 通巻461号 毎月1日に発行されます。 この冊子は、皆さまからご依頼された観音院での毎日の供養と祈願を証明するものです。
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月刊観自在発送完了

10月25日と10月26日の2日間の皆さまのご奉仕のおかげで、本日、無事に 月刊観自在11月号(通巻第461号)の発送が完了いたしました。
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燈籠のご奉納

観音院では、燈籠の奉納、ご喜捨をお願いしております。 ●本堂外陣のお燈籠一基 ご奉納料 三十万円 ●本堂内陣のお燈籠一基 ご奉納料 五十万円 ●大日堂のお燈籠一基  ご奉納料 五十万円 *親族一統本尊守護の為に ...
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心の道標として

◆心の道標として み佛さまに捧げるその燈火は願う人の光明となり、進むべき道を照らし、心の道標(みちしるべ)として、闇に迷うことなきよう正しき道をお導き下さいます。 お燈明に燈を灯すように、常に私たちの心の中にも燈(あかり)を灯し、迷...
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観音院の燈籠供養

◆観音院の燈籠供養 毎年十月は、観音院においては燈籠供養「萬燈会(まんどうえ)」が執行されます。 導師に続いて散華(さんげ)が盛られた華籠(けこ)を捧げ持った僧侶たちは、光明真言を唱えつつ粛々(しゅくしゅく)と進みます。本堂には散華...
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