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子供さん達を慈しむ

子供たちには、幼い時から生活の知恵や礼儀作法、家事の技術、ご先祖さまの遺徳やご供養を教えててあげてください。読書習慣をつけ、携帯やゲームは程々に、筋力を高めたり、自然に親しむことが本人の力になります。早寝早起きの習慣、家族で食事をすることが...
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観音院ネット霊園墓碑建立のご希望の方はお申込みフォームからお申し込み可能

観音院のネット霊園の趣旨・運営について死後に供養する人がいない方は寺が施主として寺の家族として永代に供養します。費用は鈴之僧正の趣旨に観音院の役員会が正式に賛同し、すべて無料とし、いただかないことを決議しました。観音院の存在する限り護持する...
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お盆やお彼岸に忘れてはいけないのが、有縁無縁精霊供養

月刊観自在 令和元年9月号より、「お盆やお彼岸に忘れてはいけないのが、有縁無縁精霊供養」少々古い内容の部分もございまい。ご了承ください。最近、院主さんが替えられたことがあります。それは祈願の願意の「後生安楽(ごしょうあんらく)」を「延命成就...
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現世に彼岸を創る 観音院は彼岸の橋

現世に彼岸を創る  観音院は彼岸の橋「彼岸」という言葉は梵語(ぼんご)の「波羅蜜多(パーラミター)」「到彼岸(とうひがん・理想の彼岸に至る)」が略されたものです。この世の苦しみの此岸(しがん)に対する、彼の岸(かのきし)です。彼岸には太陽が...
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施餓鬼供養(せがきくよう)の始まり

施餓鬼供養の始まり施餓鬼供養は、お彼岸やお盆に行われていますが、いつ修しても善く、ご先祖さまや有縁・無縁の精霊(しょうりょう)、本人やその周囲の人々にまで慈悲(じひ)と無量の功徳(くどく)がめぐらされるご法要です。施餓鬼会の由来は、お大師さ...
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3月21日は弘法大師さまの正御影供(しようみえく)

3月21日(土)は、弘法大師さまの正御影供(しようみえく)です。毎日のご法要は、朝10時、12時、午後2時の3回執行いたします。ご参拝ください。御影供(みえく)とは真言宗の開祖弘法大師空海は835年(承和2)3月21日に入定(にゆうじよう)...
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春のお彼岸のご供養

十善戒は彼岸に渡る安全な船 この世を彼岸とするために「暖かい人柄」を目指すこと3月は春彼岸の月、誠実に勤勉に優しく、御加護を頂く機縁となります。この現世に「彼岸」を創り行く努力が、仏教の「精進」といわれるものお彼岸という言葉は日常的に使われ...
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2022年 観音院は皆様のお寺です。運営にご提案とご支援をお願いします。

観音院は皆様のお寺です。運営にご提案とご支援をお願いします。住職と役員、職員一同は信徒さまの幸いを祈ることに徹して運営して参りたいと願います。今年も十数万人の信徒さまからの自殺者を出さないよう尽力しました。人生相談にも丁寧に乗らして頂いて居...
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燈籠供養萬倍会【マスク着用のお願い】

10月は燈籠供養、萬燈会 皆さまの明るい日々をご祈念いたします10月17日 午後13時~10月21日 午前11時~から「燈籠供養、萬倍会」を執行致します。観音院に燈籠を奉納されている方には、案内のお葉書きをお送りしていますので気を付けてお参...
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燈籠奉納の十の功徳

燈籠奉納の十の功徳■ご先祖さまや水子さまの追善(ついぜん)の供養、永代供養(えいたいくよう)の為に、お燈籠(とうろう)の光は最高のものとされる。■将来が明るく照らされ子孫繁栄の導きがある。善い人間関係のもとに子供や孫が幸福を得て、明朗な人生...